本当に人類は月に立ったのか?


 一部の間では有名な話ですが、アポロ11号の月面着陸は嘘だったのではという説があります。
 月に人類が立ったなんて真っ赤な嘘で、あれは地球上で撮影された映像ではないか、と。





アポロ11号月面着陸の嘘





�〃醋未卜�てた星条旗がなびいている。
 確かになびいている。
 何がおかしいのかと言うと、月の重力は、地球の6分の1。
 しかし、空気は存在していないのである。
 旗がなびくと言う事は、空気が存在していると言う事で、空気の存在しない宇宙ではありえない。

��不自然な影
 月の上では、光源は太陽の光だけである。
 だから、物体によって映る影と言うのは、全て同じ方向を向いていなければならない。
 しかし、月面で撮ったと言う写真には、影が交差するように不自然なものがある。
 これは光源が複数有る時にしかありえない影である。
 スタジオやセットを作って撮ったのではないか。

�5娶�でも映っている。
 月面着陸船から降りてくる宇宙飛行士を横から撮った写真がある。
 宇宙船が右側、飛行士は左側。
 光は画面の右から当たっているから、当然宇宙船の影が写真の左側の月面にできる。
 当然宇宙船の左半分は暗くなっている。
 しかし、宇宙船の影の中にいるはずの飛行士は、はっきり写っており背中も暗くない。

�し醋未鯤發�映像はスロー再生
 事実、ふわふわと飛び跳ねるように歩く宇宙飛行士やサンドバギーの映像を倍速で再生してみると、地球上での動きとなんら変わりないのである。

�デ愀覆�同じ
 違う場所で撮られたという映像や画像にもにもかかわらず、背景の丘や、地面の石の配置が同じ。
 確かにそうだ。
 スタジオのセットかって感じに思えてきた。

�γ緡Δ僚峇屐▲蹈吋奪箸諒�射音が聞こえない。
 月面に着陸する瞬間を撮った映像がある。
 アームストロング船長がマイクで状況を報告している。
 しかし、船内で聞こえるはずの、着陸船のロケット噴射音が聞こえない。

��謎の死
 NASAのやり方に批判的だった飛行士や技術士が、10人も謎の事故死をとげている。

�┝命燭房未辰討い襦屐棔廛沺璽�の不自然
 決定的だったのが、これ。
 カメラのファインダーを覗いた時に、中心を示す為の「+」マークがでる特性のカメラがある。
 この「+」マークは月面で撮った写真の中に写りこんでしまうのだが、カメラの特性だから、何か被写体を撮った場合、その「+」マークは被写体の前に写り込む事になる。
 だから、撮った被写体の後ろにこの「+」マークが隠れると言う事は有り得ないのである。
 しかし、この「+」マークの三分の一位が被写体の後ろに隠れている。
 これは、通常だったら有り得ないことで、合成以外に説明がつかない。





 あとはこんな根拠もあります。

・当時のコンピュータの性能はファミコン以下。とても月には行けない
・本当に月に行ったなら、なんでまた行かないの? 貴重な鉱物資源があるのに
・バン・アレン帯(放射能帯)を超えるときに宇宙飛行士は耐えられない
・100歩譲って月にたどり着いたとしても、そこから戻ってくるのは、当時の技術では不可能