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秘密じゃない日記(2010年6月)

2010年6月30日 (水) 青き炎 完全燃焼
 タイトルは何かの新聞の見出しより。

 日本vsパラグアイ、全部観ていた。

 PKまでいっちゃったら、ある程度は運だからなぁ。
 ポイントは日本が一人外したことではなく、パラグアイが見事に5人決めたことだと思う。

 試合はかなり危ないシーンもあり、パラグアイの方が全体的に押していた。
 川島のファインセーブはすごかったな。

 日本も松井のシュートがクロスバーに当たったり、惜しいシーンはいくつかあった。
 個人的には、ゴール前の決定的場面で玉田がパスを出してしまったところが印象深かった。
 あそこはそのまま狙っていい場面では。

 惜しくもベスト16での敗退となったが、日本代表は本当によくがんばった。
 W杯の前は世間のほとんどから全敗予想だったが、見事にグループリーグを突破し、パラグアイ戦も最後まで分からない、いい試合だった。

 みんなの期待以上の結果を残した、青き炎。
 完全燃焼でしょう。
2010年6月29日 (火) 実家のPC
 先日、実家のPCを触ったら、mixiは開けて日記は見られたけど、mixiアプリはPCに入れてあるセキュリティが強すぎてできなかった。

 おやぢ……ちょっとやり過ぎじゃない?
2010年6月28日 (月) ジョギング3回目
 今日から4日間、調布までプチ出張。
 今月初めに行ったときよりは余裕のある日程なので、だいぶ助かる。

 家に帰ってからは、ジョギングに行ってみた。
 前に早くもハマりかけているとかいっておきながら、ずっとサボっていたので、今年3回目。
 危なく、三日坊主にもなっていないところだった。
 時間にして35分走る。
 暑かった……尋常じゃない汗をかいた。
2010年6月27日 (日) 父の日祝い
午後

 美容室でカット&カラー。
 かなり軽くなった。



夜

 実家に帰り、遅ればせながら父の日祝い。
 本当は父の日に帰るつもりだったけど、その日はおやぢが釣りに行っていたので。
 4月の誕生日祝いではマッコリをプレゼントし、今回は日本酒。
 日本酒っておいらはあまり飲まないので、一口もらったら、飲みやすくてかなりおいしかった。

 ドイツvsイングランドを観る。
 幻のゴールのシーンもばっちり、リアルタイムで目にした。
 完全に入っていたね。
 あれが決まっていたら同点だったから、試合の流れも変わっていたかもな。
 まぁ、それを除いても、ドイツの方が押していたけどね。

 前半終了後、意識が飛び、気づいたら午前3時。
 あぁ〜、寝てもーた。

 ちなみに、試合前にうちのおやぢがいっていたのだが、ヨーロッパではドイツ人が1番、体格がいいらしい。
 だからフィジカルが強いのね。
2010年6月26日 (土) 誕生日祝いディナー@ラ・トゥーエル
午前

 地元の病院へ。
 
 昼食をとった後、1時間だけ実家に寄り、またすぐに家を出る。



夕方

 相方、妹カップルの4人で、神楽坂のカナルカフェにてまったり。
 オシャレなカフェだった。
 雨が降っていたのでこの日はできなかったが、川沿いにあり、ボートも漕げるようになっていた。
 妹カップルから誕生日プレゼントでカードゲームとボードゲームをもらったので、そのうち、家に人を呼んでやりたいな〜。



夜

 神楽坂「ラ・トゥーエル」にて誕生日祝いディナー。



 ラ・トゥーエルが神楽坂で、銀座にはラ・トゥールという系列店がある。
 フランス語で「ラ・トゥール」は「タワーと」いう意味で、銀座は高いビルにあるからこの名前。
「ラ・トゥーエル」は「小さな塔」という意味で、外からお店を見たときの形からつけられているそうだ。
 銀座はフツーのビルだけど、神楽坂はお店の外観がかわいかったので、今回はこちらをチョイス。



 ミシュランで☆がついた店に行くのは初めてだったが、何もかもが素晴らしかった。
 料理は全部おいしいし、ウェイターのレベルは高いし、店の内装や外装もキレイでかわいいし。
 食事をするときに、お店の雰囲気で緊張するって久しぶりだ。

 昨年の誕生日祝いディナーは新宿52Fでとったのだが、霧でせっかくの夜景が何も見えないし、料理は微妙なのもいくつかあったし、ウェイターのおっさんは微妙でこのクラスのお店にはふさわしくなかったし、おいらが体調を崩し、色々と残念だった。
 今年は昨年とは比べものにならないわ。

 料理はどれもよかったが、特に好きだったのは、メインのフォアグラと子羊のパイ包み。
 色んな方向から味が飛んできて、口の中がオーケストラ状態。

 世界3大ブルーチーズのロックフォール、ゴルゴンゾーラ、スティルトンの盛り合わせを戴いた。
 めちゃめちゃワインに合うね。
 ゴルゴンゾーラが1番、クセが少ない。
 個人的には、スティルトンが1番好きだった。

 妹の彼が食通で、寄寓にも、妹の誕生日祝いもこの店だったそうだ。
 兄妹で同じ店ってどんだけ仲がいいんだよ。
 その彼のアドバイスが2つあって、フォアグラがおいしいので頼んだ方がいいのと、コース料理はボリュームがあるので、お腹をすかせて行った方がいいとのことだった。
 確かに、その通り。
 フォアグラはおしかったし、お腹をすかせていなかったら、全部は食べ切れなかったかも。
 最後に、4種類のアイスをお好きな量だけというのと、デザートの盛り合わせを見せて、好きなだけとってください、というのがあったり。



 あとは驚いたのが。



 誕生日祝いだったので、デザートのときに名前とお祝いの言葉がフランス語であった。
 その場で写真を撮り、メッセージつきで受け取ったら。



   ○○(相方の名前) & Toshihiro



 名前間違っとる!

 このお店の唯一のミスっていったら、このぐらい。
2010年6月25日 (金) キター!
 日本勝った〜!
 すげーすげー。
2010年6月24日 (木) 相方の誕生日
 仕事帰りなのだが、乗り換えマツガエタ。
 腹へった。

 デンマーク戦はとてもじゃないが、起きていられないので、朝の一報を楽しみにしてます。
2010年6月23日 (水) フラメンコショー@スペインバル
 仕事後にスペインバルでフラメンコショーを観てきた。
 どの方もレベルが高くて面白かった。
2010年6月22日 (火) ホトトギス
鳴かぬなら

 私が泣こう

  ホトトギス



鳴かぬなら

 土下座で頼む

  ホトトギス



鳴かぬなら

 いくら出そうか

  ホトトギス



鳴かぬなら

 空気読めない

  ホトトギス



鳴かぬなら

 鳴いたら負けだ

  ホトトギス



鳴かぬなら

 いい子呼ぶから

  ホトトギス



鳴かぬなら

 僕もしんどい

  ホトトギス



鳴かぬなら

 ごめん、チェンジで

  ホトトギス





 ぬ〜ん、いいのが思いつかなかったなぁ。
2010年6月21日 (月) 空気を読み過ぎるという欠点
 職場の上司から自分の欠点として、人の顔色を窺い過ぎるといわれた。

 空気を読めないとよくいわれる自分だが、その反面、空気を読み過ぎるところもあるとは、両親からもいわれたことがある。



 最近、優秀な新入社員はあえて空気を読まない、使えない新入社員は本当に空気を読めない、という記事を読んだ。

 優秀な社員は場の空気を感じつつも、自ら打ち破り、自分の望む方向に変えていく。
 本当に空気を読めない方はいわずもがな。
 とのことだった。



 おいらは空気を読めない、あるときは読み過ぎて、人に合わせ過ぎる、ということだろうか。
 空気を感じつつも打破していく姿勢とはエラく違う。



 今日はいっぱい誉められたけど、その欠点の指摘が的をえていて、妙に印象に残った。
 これはちょっとずつ意識していこう。



 信頼を得るには時間がかかる。
 失うのは一瞬で決まる。



 地道に努力するのが、今の自分には吉かなと思う。
 前を見据えつつ。
2010年6月20日 (日) オランダ戦とデンマーク戦と誕生日
 昨日の日本vsオランダの感想。



 負けはしたが、優勝候補相手によくやったと思う。
 後半途中からは怒濤の攻めで、本当に点が入ってもおかしくなかった。
 実力差からいって、点を決められてそのままズルズルいくか、その後も守勢に回っていたとしてもおかしくないのに。

 岡崎が決定機に放ったシュートがバーを越えたシーン、あれが1番惜しかった。
 ああいったワンチャンスをものにできるかどうかで、勝敗が変わるのだろう。
 その点ではまだまだとなるのかも。

 一方、オランダも決定的なシーンを2度ぐらい逃していた。
 W杯前は楢崎でいくのかと思っていたけど、川島いいじゃん。

 0ー1での負けは上々でしょう。
 デンマークはオランダに2点差で負けたため、結果的に日本は次の試合は引き分けでよくなったのだから、これは相当に大きい。



 日本vsオランダはおいらの誕生日だから負けちゃったけど、日本vsデンマークは相方の誕生日なので、なんだか勝ってくれる気がする。
2010年6月19日 (土) Birthday
 28になりました。
 残り少なくなってきた20代は、今まで以上にエンジョイしたいものです。
2010年6月18日 (金) WiMAX vs. LTE@Interop Tokyo 2010��
 先日のInterop Tokyoで受講した有料コンファレンスのレポートを載せてみる。
 興味ない人はスルーしてください。



■■■Interop Tokyo 2010 有料コンファレンス
 「WBBのサービス潜在力を探る:
 いよいよ始まるWiMAX vs. LTEとユースケース」■■■

 プレゼンターは3名で、UQコミュニケーションズ、NTTドコモ、日本通信からそれぞれ1名ずつ。
 MCはKDDIの方。

 日本通信からは東京大学卒業、ダートマス大学経営大学院(MBA)修了、元アップルコンピュータ米国本社副社長、現在は日本通信の常務取締役 CMO兼CFOというすごい方。
 この方を始め、業界をリードする方々からのプレゼン。



■■前置き(司会:KDDI)
 3G携帯の急速な普及が進む昨今、モバイル環境の充実化が求められる。
 スマートフォンに代表される現状からも分かる通り、ニーズや世間の関心は高い。



■■講師:UQコミュニケーションズ
1. WBB(Wireless BroadBand)とは何か?
・電話サービスの流れ
 固定電話サービス:誰でも使えるサービス
    ↓
 携帯電話サービス:いつでも、どこでも使えるサービス

・ブロードバンドの流れ
 固定BBサービス(FTTH / ADSL):誰でも使えるサービス
    ↓
 WBBサービス(WiMAX / LTE網):いつでも、どこでも使えるサービス

・WBBとは、ざっくりいってしまえば、インターネットのモバイル化。
 ただし、厳密にはインターネットに限られるものではない。

・WBBとは、いつでも、どこでも、誰でも、あらゆるものがネットワークにつながり、より豊かな社会を実現するための社会インフラ / サービス
    ↓
 真のユビキタス社会実現のためのサービス

・ちなみに、UQコミュニケーションズの「UQ」は「ユビキタス」とかかっている
2010年6月18日 (金) WiMAX vs. LTE@Interop Tokyo 2010��
2.WiMAX vs. LTE
・そもそも何が違うの?
WiMAX:
 無線方式:OFDMA
 標準化団体:IEEE WiMAX Forum
 実用化時期:2008年〜

LTE:
 無線方式:OFDMA(上りはSC-FDMA)
 標準化団体:3GPP
 実用化時期:2010年〜

   ↓

 ユーザ視点での技術的な大きな差はなし

・どちらが高速(大容量)?
理論値:
 WiMAX→下り:40Mbps、上り:10Mbps
 LTE→下り:326.4Mbps、上り:86.4Mbps

 数値だけ見たら、圧倒的にLTEが優位。
 講師から「WiMAX終わったね、なんていう声もありますが……」という自虐的な発言が飛び出す。

 ただし、docomoのHPによると、LTEは、
  下りピーク時:37.5Mbps、上りピーク時:12.5Mbps
  一部の地域では、下りピーク時:75Mbps、上りピーク時:25Mbps
 と説明されている

・速度は何で決まるの?(理論値)
 無線方式が同じなら、以下の3つ
  周波数帯域幅
  MIMOタイプ
  変調方式

・UQ WiMAX vs. docomo LTE
UQ WiMAX
 無線方式:OFDMA
 周波数帯域幅:TDD:10MHz
 変調方式(最大):DL:64QAM5/6、UL:16QAM3/4
 MIMO:2x2
 最大速度:DL:40Mbps、UL:10Mbps

docomo LTE
 無線方式:OFDMA
 周波数帯域幅:TDD:2x5MHz
 変調方式(最大):DL:64QAM5/6、UL:16QAM3/4
 MIMO:2x2
 最大速度:DL:37.5Mbps、UL:12.5Mbps

  ↓

 現段階では、大きな差はなし

・速度は何で決まるのか?(実利用環境)
 理論値に大きな差がなければ、以下が挙げられる
  基地局からの距離
  同時利用ユーザ数
  端末性能
  Backbone NW容量

・世界的な広がり
 主要先進国では次期システムとして、LTEの流れ。
 ただし、世界的に携帯データの主流は2.5GのEDGE / GRPS、あるいは3.5GのHSDPA。
 世界的に3.9GのLTEが広まるまでには、まだ時間を要すると思われる。

 また、インド、ブラジル、マレーシアといった新興国ではWiMAXの流れで、世界148カ国で導入が進行中。

・結局、どちらが優位なのか?
→仕様上の大きな差はないといえる

・現状のUQ WiMAXの優位性
- 高速利用可能エリアの整備
- 実際の運用実績・ノウハウ
- 低価格なサービス

・WiMAX 次のステップ
 次期バージョンとしてIEEE802.16m / WiMAX2の標準化が推進中で、2010年に完了予定

  最大伝送速度:下り:330Mbps、上り:112Mbps
  (TDD:2x20MHz / 4x4MIMO)
  移動速度:350km/h超

 走行中の新幹線内でも使える

3. 広がるWiMAXユースケース
・PC → モバイルPCのスタンダード
・データ通信カード、モバイルWi-Fiルータ、スマートフォンなど
 → PC以外のWi-Fiデバイスでの利用拡大
・デジタルサイネージでの利用が本格化
・移動空間でのロケーションベースのデジタルサイネージ実験も実施
・JRのPOSレジ
・通信インフラ
 Ex)アメリカではGEがパイロットプログラムに採用

■聴講者からの質問
Q. 地域ごとにデジタルサイネージの実験をしたそうだが、成功率は?
A. 小規模な実験だが、その中では成功率は100%だった。
 まだ東京全土で使用した場合は分からず、更に詰めていく必要がある。
2010年6月17日 (木) WiMAX vs. LTE@Interop Tokyo 2010��
■■講師:NTTドコモ
・時間軸から見ると
2004
- 3G開始 → 当時は成功ではなかった
- docomoがLTEをいくつかのベンダに打診 → 感触が悪かった

2005〜2006
- WiMAXが出てきた → 当初は一般的な知名度ではなかった

2006
- WiMAXに携帯電話を持っていかれると危機感を覚えたベンダがLTEに前向きに

 こういった経緯から、docomoもWiMAXに助けられた面がある

・LTEとWiMAXは設計思想が大きく異なる
 LTE:携帯電話ありきで始まった
 WiMAX:携帯電話ありきではない
   ↓
 携帯電話にはLTEの方が適している

・LTEは上りと下りで違う無線方式を使用
 下り:OFDMA
 上り:SC-FDMA

・一般に、後から出てくるものの方が技術力が高い
 →WiMAXより2年遅いLTEの方が技術力に優れる

・遅延に強いLTEを活かした試み
 Ex)本人の声で自動翻訳しながら通話
 Ex)検索結果をカメラ画像に合わせて表示させることにより、周囲に何があるのか直感的に把握できる

・LTEは一気に全国エリアに展開しなくてもOK。
 費用対効果を見ながら展開。
 既存3Gエリアにオーバーレイする形をとる。

・LTEは世界的に実績がなかったために疑われていたが、2009年12月14日に北欧のテリアソネラが世界初のサービスを開始

・docomoは世界のトップ集団としてのリリース時期を描いている

■聴講者からの質問
Q. LTEでも10MHzをやるのか?
A. やる。地方と都市部で違う。都市部の方が速い。

Q. 料金体制はLTEありきになるのか?
A. この場ではいえない

Q. 今まで日本のモバイルは垂直統合モデルと呼ばれてきた中で、スマートフォンやLTEの流れでユーザやプレイヤーが裾野を広げていく環境ができ上がり、 docomoもそういったことから、LTEによって世界的に見たメリットやバックを得るのか?
A. コンサル事業もやっていないわけではないが、メインではない
2010年6月16日 (水) WiMAX vs. LTE@Interop Tokyo 2010��
■■講師:日本通信
・周波数は有限な資源
 → 周波数当たりの帯域を増加させる技術が求められる

・WBB無線の広帯域化
 → 固定網並の高速性
 → 現行型モバイル網の低コスト化

----------------------------------------------→
2G(テキスト、音声) | 3G(写真、動画) | 3.9G、4G〜(HD動画)

 Q. これ以上、高速化してどうするの?
 A. 大事なのはuser experienceの向上
 Ex)google mapを家と携帯電話で使ったときで、快適さがまるで違う

・user experienceの刷新
- デバイスとクラウドの連携
- パッチ型通信

・市場の変化
 携帯電話:マス市場
 WBB:ニッチ市場の集合体
  → 顧客ニーズ、サービス、デバイスの多様性
  → 色んなところが動いていく必要がある
  → サービスの競争
  → 社会資本として適正数の設備

・WiMAXとLTE
 WiMAX:コンピュータ業界
 LTE:携帯電話業界
    ↓
 技術は似ているが、業界が違う

・業界の対決の中で気になること
- 端末のコスト
- ビジネスは成長できるのか

■聴講者からの質問
Q. MVNOの今後の広がりに関する展望と、その際に障壁になりうることは?
A. 今後、MVNOを取り入れた端末は出てくるであろう。
 ハードウェアを含めたものだとリードタイムが長くなる。
 アンドロイド携帯もその一例。
 水面下では広がっている。
 障壁としては、例えば、こんなことをしてdocomoさんに怒られないだろうか、といった思い込みがある。
 実際はそんなことはないのだが。



■全体に対する聴講者からの質問
Q. 設備投資に対して収入が伸びない。
 それに対して、トラフィックは伸びる一方。
 この現状をどうお考えか?
A. (NTTドコモ)
 おっしゃる通りで悩みの種だが、値上げなどについてはいえない
A. (日本通信)
 定額制で1ユーザが大量のトラフィックを使用すると、使用していない他のユーザに対して、ひどく不公平になってしまう。
 技術進化で1ユーザがどんどんトラフィックを使用できる状況になっており、ゆゆしき問題。



■■所感
・UQはdocomoに劣等意識も持ちつつも、自分をアピールしていた
・docomoはUQに気を遣いつつも、絶対的な自信が根底に見えた
・日本通信の方は話がさすがだった
・全体的に興味深く、面白い話を聞けた
・WiMAXとLTEは、ユーザから見たら使い方に違いはなく、単純に速度の問題
・WiMAXとLTEの優劣は以下の印象
  現状:WiMAX ≒ LTE
 将来性:WiMAX << LTE
・WiMAX=コンピュータ業界 vs. LTE=携帯電話業界 という構図が明確であるため、どちらが普及していくかにより、業界全体にインパクトを与えると思われる。
・スマートフォンに代表される現状のように、ユーザやプレイヤー側からもアクションを起こせる状況が広がっている。
 LTEのリリースにより、サービス競争が更に激しさを増すと考えられる。
・あとは、WiMAX2がどれほどの性能なのかは気になるところ
2010年6月15日 (火) 日本キター!
 前評判は散々だったけど、見事に勝ったー!
 前半は完全に日本ペースだったけど、後半は危なかったな〜。

 本田、松井、大久保の前線3人がよく走り回っていた。
 カメルーンは左サイドバックのアスエコットが怖かったが、松井がよく対応していたと思う。
 長谷部や阿部が早い位置でピンチを防いだり、闘莉王と中沢が高さでパワープレイを跳ね返したり。
 実は前にファールがあったが、川島もビッグセーブが飛び出して熱かった。
 エトーにも仕事をさせなかったからね、ディフェンスがいい仕事をしていた。
 まさにチーム一丸で掴んだ勝利さね。

 まぐれ勝ちでは決してなかった。
 いい試合だったわ〜。
2010年6月14日 (月) 「いよいよ」と「またまた」
 いよいよ日本vsカメルーンが迫って参りました。
 平日でも観られる時間帯でありがたいです。
 ワクワク。
 ガンバレ日本!

 ところで、またまた前回と同じ場所に出張になりそうです。
 ドキドキ。
 ガンバレおいら!
2010年6月13日 (日) 同窓会×2
 すでに進めていた中学の同窓会に続き、高校も同窓会をやることが決定。
 中学はクラス単位で、高校は男女バレーボール部を中心に、他の友人も混ぜてやれないかと企画中。
 どちらの幹事もがんばります。
2010年6月12日 (土) マラソンおやぢ
 うちのおやぢが明日の朝5時から福島ウルトラマラソンを走る。
 毎度のことだが、ようやるわ。
2010年6月11日 (金) スカイダイブシュート
 かつて、その試合を観たいがために、戦争を一時的に中断させたことすらある。
 W杯ですよ。
 いよいよ開幕ですね。

 よくいわれていることかもしれないですが、日本は初戦のカメルーンの結果が全てじゃないですかね。
 負けたらリーグ敗退決定で、3連敗が濃厚でしょう。



 ところで、日本を代表するサッカーマンガといったら、なんといっても『キャプテン翼』でしょう。
 サッカー人気を飛躍的に高めた功績もありますが、今の日本はMFにスターが集中している一因にこのマンガがあるともいわれています。
 このマンガの主人公である大空翼はMFで、サッカーではMFが試合を作る、最も重要なポジションとして描かれていました。



 
 このマンガでは、シュートしたボールがゴールネットを突き破ったり、ボールがコンクリートにめり込んだり、人間の高さを遥かに越えるジャンプを見せたりと、現実にはありえないプレーが魅力のひとつです。

 そんな必殺技をいくつか紹介。



・ドライブシュート
 主人公、大空翼が得意とするシュート。
 強烈な縦回転により、キャッチを試みたゴールキーパーや、シュートブロックに来た巨漢ディフェンダーごとゴールに押し込むほどの威力がある。
 その他、オーバーヘッドキックと組み合わせた「ドライブオーバーヘッド」や、2人同時にボールを蹴る「ツインドライブシュート」などバリエーションも多彩である。
 ストーリーが進むにつれ翼以外の一部キャラクターも使用するようになる。

・タイガーショット
 日向小次郎の必殺シュート。
 日向の爆発的なキック力から放たれる。
 コンクリートの壁を壊し、ゴールポストに当たるとボールが破裂するほどの威力がある。
 日向はこれをさらに改良してネオ・タイガーショットを編み出した。

・反動蹴速迅砲
 相手のシュートを蹴り返して威力を倍加させる、中国の肖俊光の必殺シュート。
 相手のクリアを蹴り返す「反動蹴」という別バージョンもある。
 放つ際にボールの球筋が龍に見える。
 翼がこのシュートを打ち返した際には鳳凰が見えた。

・トルネードアロースカイウイングシュート
 カルロス・サンターナの放つ「この世で最強のシュート」。
 アロー、トルネード、スカイウイングの3つのシュートの要素を組み合わされており、シュートを放つ脚を手で持ち弓矢のようにしならせつつ、なおかつ体を回転させて勢いを増し、スカイウイングシュートを放つ。
 若林の渾身のセーブによって防がれるが、彼の両腕を負傷させた。

・スカイダイブシュート
 大空翼が自ら完成させた、ボールをキープしながら相手プレイヤーを全て抜き去りゴールに飛び込む技。
 凄まじい技量が必要なはずだが、大空翼の師であるロベルト本郷は「味方を信用しない独り善がりな最低のプレイ」と罵倒した。
 ロベルトがそういった試合中に、チームメイトに体を押し込んでもらってゴールに入れてもらうという「味方を信用する技」に昇華させた。
 ただし、実際のルールでは両方のバージョン共に、レッドカードを提示される「即時退場処分」の反則である。





 冷静になってみれば、ギャグマンガ要素が入ってますよね。
2010年6月10日 (木) Interop Tokyo 2010
 今年もネットワークの一大イベントであるInterop Tokyo 2010に行ってきた。

 選択した有料コンファレンスはこちら。

「WBBのサービス潜在力を探る
 〜いよいよ始まるWiMAX vs. LTEとユースケース〜
」

 WBBとはWireless BroadBandの略。

 講師がすごい方ばかりで、興味深くて面白い内容だった。
 完全にUQコミュニケーションズ(WiMAX) vs NTT docomo(LTE)の構図。
 職場にレポートを提出しないといけないので、そのうち日記にも載せます。

 展示会でも色々と突っ込んだ話を聞けて面白かった。
2010年6月9日 (水) キウイドレッシングに初挑戦
 最近作った料理。



・白いミートソース
・キウイドレッシングのシーフードサラダ

賛否両論のサラダ





とろとろお豆(友人のあらじゅん命名)

名前が……





・とろろ丼
・マッシュルームと鶏肉の炒めもの
・大根の醤油漬け
・きのこのナムル
・なめこの味噌汁

豪華な夕飯





 相方からは、キウイドレッシングのシーフードサラダだけ不評だった。
 シーフードが生っぽいのと、キウイの甘いドレッシングが合わなかったようだ。
 個人的には好きだったので、人によって合う合わないがあるのかも。
 他はどれもうまくできた。
2010年6月8日 (火) くぅ〜
 今回の出張は荷が重すぎた。

 職場からのバスがなくなったので、駅まで30分ぐらいかけて歩いた。
 家に着いたのは0時半ちょい前。

 まぁ、拘束時間とかよりも、仕事そのものがしんどかった。
2010年6月7日 (月) ううむ
 今日〜水曜は出張。
 がんばろ。
2010年6月6日 (日) たこ焼きパーティー
 自宅でたこ焼きパーティーをやった。


うま〜


 20コは軽く食べた。
2010年6月5日 (土) ヤギケンライブ@赤坂
 高校、大学の友人ヤギケンのライブ。
 昨年の10月と違って、赤坂のちゃんとしたライブハウスで本格的だった。

 バンドは4組で、1組30分。
 ヤギケンのバンド名「アカヤギ」は2バンド目。
 ボーカルギターがヤギケンとヤギケンの後輩のチャカ、ドラムがヤギケン弟。

 今回は5曲で、やはり全部オリジナル。

1. 生きてる
2. 早起きBoy
3. 笑顔咲けばいいな
4. 温もり
5. NO LIMIT!

『温もり』は新曲。
 普段は作詞曲共にヤギケンがやるが、今回はヤギケンの曲にチャカが詩を載せた。
 いいラブソングだった。

 前にも書いたけど、『早起きBoy』はおいらが作詞した曲。
 前回よりもテンポを抑え、聴かせる感じになっていた。
 色々試しながらやっているみたい。

 歌や演奏もうまいし、曲や詩もいいし、素人離れしたライブで大盛り上がりだった。



参考においらのHPにてヤギケンのコンテンツ
KENTA World
2010年6月4日 (金) 道連れ辞任
「道連れ辞任」って流行語になったりして。

 政権が変わっても、これじゃ自民も民主もダメだって知らしめただけじゃないの。
2010年6月3日 (木) AKB商法��
 自分は特にAKB48のファンではないのですが、世間の注目度の高さから気にはなっています。

 AKB48が昨年に続いて総選挙をやっています。
 ファン投票結果の上位21人が8月発売の17枚目シングルを歌う選抜メンバーに選ばれます。

 先日の速報結果がこちら。



1位 6846票 前田敦子(昨年1位)
2位 6317票 大島優子(昨年2位)
3位 4072票 渡辺麻友(昨年4位)
4位 3802票 板野友美(昨年7位)
5位 3765票 篠田麻里子(昨年3位)
6位 3319票 高橋みなみ(昨年5位)
7位 2985票 柏木由紀(昨年9位)
8位 2673票 松井玲奈(昨年29位)
9位 2616票 宮澤佐江(昨年14位)
10位 2506票 小嶋陽菜(昨年6位)

11位 2252票 高城亜樹(昨年23位)
12位 1558票 小野恵令奈(昨年11位)
13位 1422票 河西智美(昨年10位)
14位 1379票 北原里英(昨年13位)
15位 1345票 峯岸みなみ(昨年16位)
16位 1275票 佐藤亜美菜(昨年8位)
17位 1224票 指原莉乃(昨年27位)
18位 1199票 松井珠理奈(昨年19位)
19位 977票 仲川遥香(昨年圏外)
20位 961票 宮崎美穂(昨年18位)

21位 718票 秋元才加(昨年12位)
21位 718票 多田愛佳(昨年20位) ※21位はタイ
23位 704票 倉持明日香(昨年21位)
24位 653票 増田有華(昨年25位)
25位 602票 平嶋夏海(昨年26位)
26位 487票 小森美果(昨年圏外)
27位 357票 菊地あやか(昨年圏外)
28位 355票 仁藤萌乃(昨年圏外)
29位 352票 藤江れいな(昨年圏外)
30位 344票 佐藤すみれ(昨年圏外)

31位 338票 石田安奈
32位 301票 大矢真那
33位 291票 矢神久美
34位 285票 石田晴香
35位 276票 梅田彩佳(昨年圏外)
36位 259票 片山陽加(昨年28位)
37位 249票 山内鈴蘭
38位 231票 高柳明音
39位 214票 大場美奈
40位 208票 米沢瑠美(昨年22位)



 投票方法は、現在発売中のシングル『ポニーテールとシュシュ』に同封されている投票権を使用すること。

 初めて聞いた人でも、こーゆーことをすれば、何が起きるかは分かりますよね。
 熱心なファンなら、何枚も同じCDを買うわけです。
2010年6月2日 (水) AKB商法��
AKB48 - Wikipedia

 この中に「AKB商法」という項目があります。



■■AKB商法■■

 AKB48関連の商品では、握手会などのノベルティを付けることにより、熱心なファンが同じタイトルの品を複数買うように誘導する手法が、創生期の頃から取られており、これが一般にAKB商法と呼ばれている。



■実例■

同一タイトルの複数仕様
  CDの場合、シングル「大声ダイヤモンド」から「劇場盤」と称する、仕様とノベルティの違う商品を併売している。
  通常盤についてもシングル「桜の栞」からは2種類を同時発売し、同じタイトルの曲として集計している。

生写真等
  CDや雑誌、書籍などに非常に多種類の生写真等をランダムで添付する。

店舗特典
  販売チェーン店によって、オリジナルの特典も添付する。

個別握手会
  商品1点あたりメンバー一人を指定して行う握手会。
  主にAKB48劇場で行われてきたが、シングル「涙サプライズ!」の劇場盤から、東京ビッグサイトや幕張メッセといった大きな会場に場所を移して行われている。

個別写真会
  携帯電話の写真撮影機能を使った、メンバーとのツーショット撮影会。
  シングル「桜の栞」の劇場盤で行われた。

個別サイン会
  アルバム『神曲たち』の劇場盤で実施。

全国握手会
  12名程度のメンバーが全国各地の会場に向かい、ミニライブとグループに分かれての握手会を行う。
  シングル「大声ダイヤモンド」の通常盤から始まり、購入者は抽選無しに参加できるということで、ファンを急速に増やす大きな要因となった。

ハグ会
  大堀めしべ(大堀恵)のシングル「甘い股関節」購入者に対して実施。
  参加者は不動で、大堀が軽く手を添える程度のものであった。

各種投票権
  「リクエストアワーセットリストベスト100」や、選抜総選挙に、所定のCD1枚につき1票を投票できる。

その他
  * 「AKB48 2nd Anniversary スペシャルフォトアルバム」:定価50,400円(税込)で2000冊限定販売。
  特典として発売から約7年後の2015年12月8日開催予定の『AKB48劇場オープン10周年祭』招待券が付属した。
  * 「Baby! Baby! Baby!」:関連のコンテンツを25回以上ダウンロードすると握手会(開催日時、場所未定[17])に参加できる。
  その他ダウンロード数に応じた特典(待受、コメントムービーなど)をプレゼント。
  * DVD「AKB48 リクエストアワー セットリストベスト 100」(16,800円):劇場で予約・購入すると2008年7月27日開催の握手会参加、当日公演メンバーのサイン色紙プレゼントのいずれかの特典が受けられる。



■弊害や批判■

 これらの手法については、各方面及びファンの側からも批判がある。

* 販売数が真の実力を表していない、チャート荒らし行為である。
* 何十回も握手したいが為に握手券や応援するメンバーを大量投票したいが為に投票券目当てに大量購入し、握手券や投票券だけ抜き取ってCDは発売当日からインターネットオークションやブックオフ等の新古書店に持ち込まれている。
* 個別握手会等で、列の長さがファンにもメンバーにも露骨にわかるのは残酷である。
* 平日昼間に設定された握手会に、小中学生らしい客が参加していた。
* 一人が同じ商品を大量に購入する行為は、環境への負荷が大きい。
* マナーの悪いファンによる重複商品の不法投棄を招いている。
* 転売屋の暗躍が、人気上昇に従って、ひどくなっている。
 このため、「ポニーテールとシュシュ」の握手会から身分証明書提示やキャラアニからの納品書提示で本人確認をすることによって転売屋が転売できない仕組みになった。
 これにより、「ポニーテールとシュシュ」は予約枚数が約260万枚から約80万枚にまで抑えることができた。
2010年6月1日 (火) AKB商法��
ワラ速 AKB48の為に金づる1万人が集い「2010年 AKB48総選挙」… ※ただし投票用紙は購入

 以下は抜粋。

6 名前: ミキサー[] 投稿日:2010/03/26(金) 13:10:52.95 ID:v2BDyD3g
約1000円のシングルCD1枚毎に1票。1人何票でも投票可。
前回1位前田敦子。4630票。
AKB「CD大量買いで大量投票してくれる太客私について〜><」
ヲタA「○○を1位にさせるためにCD大量買いじゃ!!」
ヲタB「何!?じゃあ俺は○○を1位にさせるためにCD大量買いじゃ!!」
ヲタAその他「くそ〜!!もっとCD大量買いじゃ!!」
中間発表後
ヲタC「これなら逆転のチャンスあるぜ!!大量買いじゃ!!」
ヲタA&その他「やべ〜追いつかれる可能性が!!CD大量買いじゃ!!」
秋元(作詞)&作曲者「よっしゃヲタ共買え買え〜!!争え〜!!儲けるぞ〜CDランキングも上位とれるし
          一石二鳥じゃ!!これが水商売商法じゃ!!」

22 名前: 串[] 投稿日:2010/03/26(金) 13:15:40.26 ID:21iAy4s7
どこまで搾り取れるのかっていう実験じゃないか
って最近思うように

31 名前: 飯盒[] 投稿日:2010/03/26(金) 13:17:40.42 ID:NGJ7n3yK
>>22
公取に怒られて中止になった「ポスター全種集めてね」の時は、サラ金から50万くらい借りて行列に並んでたやつが居たと思う

ソースは当時の関連スレ

97 名前: ミキサー[] 投稿日:2010/03/26(金) 13:45:15.86 ID:v2BDyD3g
実際前回も中間発表15位のこが
おっさんのファン1人が70万つかって700票いれて8位になった。
1位の前田も同様。たった500万で1位とれてあれだけ知名度あがるなら
安いもんだ。
しかしそうすることによって
秋元や作曲者のおっさんにお金がどんどんはいってウハウハww

190 名前: 墨[] 投稿日:2010/03/26(金) 14:42:40.42 ID:s+kK8lov
akb48選挙スレいったらこんなものがあった

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/26(金) 14:03:20
前田・・・顔A、スタイルA、歌唱力C、ダンスC、トークC
大島・・・顔B、スタイルB、歌唱力A、ダンスB、トークA
篠田・・・顔A、スタイルB、歌唱力C、ダンスD、トークA
高橋・・・顔C、スタイルD、歌唱力S、ダンスB、トークB
小嶋・・・顔A、スタイルC、歌唱力B、ダンスC、トークC
渡辺・・・顔A、スタイルC、歌唱力B、ダンスB、トークD
板野・・・顔B、スタイルB、歌唱力B、ダンスS、トークC
柏木・・・顔B、スタイルS、歌唱力A、ダンスB、トークC、演技G
小野・・・顔B、スタイルB、歌唱力B、ダンスB、トークC
河西・・・顔B、スタイルC、歌唱力B、ダンスB、トークC

おまけ
【造られた人気】国民的アイドルグループAKB48が金曜夕方の冠番組で視聴率0.8%という大惨事

http://yutori.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1269323684/

21 名前: 額縁(関西)[] 投稿日:2010/03/26(金) 13:15:09.94 ID:ZJqANRQC
ビジネスチャンスを正確に捉えてるな


WBSで特集されるべき


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 オタクの習性を的確に捉えたビジネスだと思います。
 お金に余裕がないと、ハマってしまった人は大変ですね。



確かに違う



格差社会か