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秘密じゃない日記(2026年)

2026年5月13日 (水) 福岡出張 最終日
 データセンターで事後作業。
 無事完了。



 福岡最後の食事は明太子&いかめんたい。







 妻に頼まれ、お土産もいっぱい買った。



 Good-bye Fukuoka♪
 作業もうまくいったし、最高の出張だった!
2026年5月12日 (火) 福岡出張 2日目
 データセンターで本番作業。



 ランチはうどん。





 作業は無事完了。
 よっしゃー。



 夕食は馬刺しと水炊きで祝杯。
 博多駅が一望できる店だった。
 店員さんは着物で芸能人並みのべっぴんさん。
 目の前で作ってくれた。



























 接待で使ってもおかしくないぐらいのいい店だった。
2026年5月11日 (月) 福岡出張 初日


 出張で福岡に来た。



 早速、ランチにもつ鍋。















 データセンターで作業完了。
 明日が本番なので、今日はあっさり。



 夕食は豚骨ラーメン。







2026年5月8日 (金) くじら
 秘密じゃない日記(2022年)

 2022年7月12日 (火)の日記で「海」という芋焼酎が好きだと紹介した。





 こちらは同じ大海酒造の「くじら」。
 芋焼酎としてのグレードは同じ。
 飲み比べしたくて購入。

 くじらの方が味がしっかりしていると思った。
 甘味があって飲みやすいのは海。

 どちらもおいしいけど、海の方が好きかなー。
2026年5月2日 (土) カラオケ




 家族でカラオケ
2026年4月29日 (水) 結婚記念日12周年
 昼は中華















 夜は焼き鳥屋さん





















 子供の頃とは時の流れの体感速度はまるで違うが、この12年間は色んなことがあった。
 あっという間だったとは思わない。
2026年4月27日 (月) TDS




 25周年の夢の国へ。

 娘は先週土曜が授業参観だったので、今日は振替休日。

 駐車場がオープンする7時に合わせて車で向かい、開園よりかなり早い時間から並び。
 待ち時間は豪雨でかなりしんどかったが、開園ダッシュで向かい、初めてソアリンに乗れた。
 TDS屈指の人気アトラクション。
 これはさすが。
 空を飛ぶような浮遊感だけではなく、においの演出まであるとは知らなんだ。
 においは3種類だそう。

 ピーターパンのネバーランドアドベンチャー。
 ラストのセリフ「子供のままでいてね」にカタルシス。
 昔は「ピーターパン症候群」という言葉もあった通り、「大人になんてなりたくない」というのがフィーチャーされていたが、物語の本質はこっちだな。
 似たような言葉でも全く違う。

 タートルトークでは娘がクラッシュから質問はないかと話しかけられ。

「大丈夫かな・・・。たこ焼きって知ってますか?」
「なんだそれは?」
「たこを切って生地で包んだ食べものです」

 直前に好きな食べものは「刺身」と答えた年配の女性がいて、クラッシュから盛大に突っ込まれていたので、その後によくいえたなと突っ込まれた。
「海の生きものは友達ー」とクラッシュより。

 タートルトークで娘にクラッシュから指名が入ったのはこれで3回連続。
 指名率100%。
 特に今日は他にも小さな子供が多かった中、すごい引き。











 雨で中止になったショーがあったのと、アナ雪のアトラクションが休止中だったのは残念だったが、十分に堪能。
 クラッシュじゃないけど、サイコーだぜー、うおおー。
2026年4月25日 (土) 宅飲み


 夫婦で宅飲み。
 ビールはすべて妻。
 こちらは日本酒、みかん酒、コークハイ。
2026年4月24日 (金) うるわしの宵の月
 妻が少し前に『うるわしの宵の月』というアニメにハマっていた。
 こちらはUNISON SQUARE GARDENの主題歌が好きになった。
 オープニング曲の『うるわし』も好きだが、特にエンディング曲の『アザレアの風』がぶっ刺さった。
 特にこのフレーズが好き。

 自分の心は自分が一番わかってない 恥ずかしくなるよな
2026年4月17日 (金) 大洗で潮干狩り〜大洗の絶品イタリアン〜ひたち海浜公園
 茨城巡り。



 大洗の潮干狩りは3年連続。







 一昨年は3枚、昨年は2枚ときて、今年は10枚の貝がとれた。
 これだけとれると楽しい。
 大洗は貝をばら蒔くわけではなく、天然の貝なので、シーズンになったら早めに来るに限ると学んだ。



 大洗のイタリアンは初めて行ったところで大当たり。







 自分:あんこうのトマトスープパスタ
 妻:シーフードピザ
 娘:ステーキ

 こんなパスタは初めて。
 パスタといいつつ丼で、ラーメンみたい。
 あんこうの出汁ヤバっ!
 ピザもおいしいし、ステーキは柔らかいし。
 しかも会計もデニーズで食べたときと同じぐらいで、コスパすごい。
 大洗に来たら毎回ここでいいぐらい。



 大洗から近いので、その後はひたち海浜公園へ。

















 駐車場を見たら、九州や東北から来ている人もいた。
 見頃のネモフィラは圧巻。
 チューリップも見頃。
 観覧車にも乗り、ジェットコースターを始め、アトラクションもいくつかやった。

 日帰り旅行を満喫。
2026年4月13日 (月) リアル86
 嘘だろ?!

 たまたま行ったホームセンターの駐車場で86を発見!
『頭文字D』の主人公の愛車 トヨタ・スプリンタートレノ。
 通称86(ハチロク)!
 白黒のパンダトレノ。
 しかもちゃんと「藤原とうふ店」って書いてあった!

 エンジンかけてめちゃめちゃ車を温めてから発車させていた。
 86のエンジン音も初めて聞いた!
 かっこいい!
 風情がある。

 プレミアついてるって聞いたけど、これいくらするのよ。
 古い車だから維持費もすごいだろうし。

 いやー、いいものを見させてもらった。
2026年4月9日 (木) MFゴースト
 現在アニメ化されてるやつはコンプリート。
 次はファイナルシーズンか。

 確かに『頭文字D』が好きな人なら楽しめる内容。

 主人公がイケメン。
『頭文字D』の主人公の藤原拓海の教え子。
 藤原拓海は登場せず、語り草だけ。
 主人公が藤原拓海を思わせるドライビングテクニックを見せ、当時の藤原拓海を知る関係者が涙ぐむシーンがあるのだが、こっちも似たような心境だった。

 主人公がまた86の名を継ぐ低スペックの愛車で闘うのが往年のファンにはたまらないんだろうな。
 作者はどんだけ86が好きなんだ。
2026年4月8日 (水) リブート、夫に間違いありません
 最近観たドラマ

・リブート
 最初の方はハマれなかったが、後半は面白かった。
 早瀬夫婦のダブルリブートは割と早い段階で予想していたけど、戸田恵梨香さんじゃなくて黒木メイサさんと予想していたので、そこは外した。

 日曜劇場としては重厚さに欠けたが、まぁまぁ面白かった。
 キャストが豪華じゃなかったら駄作になっていた気がする。

 最後は早瀬夫婦が元の姿に戻らないのが意外だったが、よく考えたら身体を鍛えちゃったので、松山ケンイチさんの顔で身体は鈴木亮平さん並みのムキムキって無理あるよな。

・夫に間違いありません
 最後は夫交換で「夫に間違いありません」ってなるのは初回から予想できた。
 序盤に脱落しかけたのだが、途中から面白くなった。

 安田顕さんがマジでいいとこ1個もないまま最終回までいってしまい、どうなるのかと思ったが、ようやく最期に善行をしたのはほっとした。

 松下奈緒さんは何も悪いことしてないのに巻き込まれて泥沼にハマっていったが、序盤はあまりに不幸なのに聖人のようで感情移入できなかった。
 やがてしたたかさが出てきて面白くなった。

 松下奈緒さんの息子が1番かわいそうだった。

 最終回で明かされた桜井ユキさんの動機は予想してなかった。

 宮沢氷魚さん演じる記者がショボかった。
 最後は何がしたかったんだという状態だし、よく分からないポエムに走るし。
2026年4月5日 (日) 炎々ノ消防隊
 アニメ完結。
 原作は1度も手を出していない。

 ずっと好きで観ていたが、ラスト2話はついていけなかった。
 まさか、あんな何でもアリの終わり方をするとは・・・。
 これまでの闘いはなんだったのか。
 作者の前作の『ソウルイーター』は全く知らないので、世界線がつながったといわれても全く感動できず。
 どうやら、原作も終わり方は賛否両論だったようで。

 長期連載の畳み方の難しさよ。
 終わり方は賛否両論ある作品ってけっこーあるよね。

 とはいえ、長いこと楽しませてもらった。
 毎週の楽しみだった。
 炎々の炎に帰せ! ラートム!
2026年4月3日 (金) Yakiniku
 妹家族が帰省したので、娘、両親も交えて焼肉

























2026年4月2日 (木) 春


 娘が珠算10級に合格し、賞状ゲット。
 Spring has come♪
2026年4月1日 (水) ドナドナ


 組織変更で移動になった同僚が「ドナドナされる」といっていて、リアルに聞けた
2026年3月30日 (月) 9th birthday


 娘の9歳の誕生日。
 こちらは有給をとって1日一緒に過ごした。
 家族で花見、バドミントン。
2026年3月29日 (日) Mr.Children@日曜日の初耳学
『日曜日の初耳学』にMr.Childrenの桜井さんが2週連続で登場。

 最後に買ったアルバムは[(an imitation) blood orange]なので、最近の曲は詳しくないが、中学〜大学の頃はミスチルがめちゃめちゃ好きだった。

 今までにカラオケで1番歌ったことが多いアーティストは間違いなくミスチル。
 最近だとよく歌うのは『蘇生』。
『CROSS ROAD』や『彩』をよく歌っていた時期もある。
『星になれたら』は歌詞を丸暗記しているので、カラオケでは画面を全く見ないで1曲歌い切るというのを持ちネタにしていたことがある。
 友達とのカラオケでミスチルのマイナー曲縛りをしたときは『Replay』や『Another Mind』とかをチョイスしていた。

「チルカラ」というミスチルファンが集まり、ミスチルオンリーのカラオケというオフ会に1度だけ参加したことがある。
 誰も知り合いがいない中で参加したのだが、アルバム曲もすべて抑えていないとキツいぐらいのガチファンの集まりで、下手に友人を連れて行かなくてよかったと思った。
『youthful days』の「乾杯」という歌詞に合わせてみんなで乾杯してスタートするのが恒例のようだった。
 ファンの間では『ストレンジ カメレオン』がどういう曲か知らないともぐり扱いされかねないようだった。

 ミスチルの曲は倫理の教科書にも載っており、「怖い、犯罪を起こせない」と番組で話していた桜井さん。
 これってとんでもないプレッシャーだと思う。
 桜井さんは「共感を呼ぶ曲を作りたい」と語っていた通り、神格化されることは明らかに望んでおらず、自分もみんなと一緒なんだよ、と思っている人だと思われる。

 少し前にたまたま見た深夜番組に乙武洋匡さんが出ていた。
 有名になった当初、完全なる善人という扱いを受け、TVではあえてマイナスイメージの発言をしても絶対に使ってもらえず、自分だって汚い部分もあるフツーの人なのにと悩んだという。
 そして、例の不倫報道ですべてが壊れ、かつてないほど叩かれ、大変だったけど、やっと素の自分を出せるようになり、楽になったと話していた。
 元々、ハンディキャップパーソンは叩いてはいけない存在だったはずなのに、ここまで叩かれたのはある意味ではよかったとも語っていた。

 桜井さんもこれと同じだろうなーと思う。
 神格化しているファンも多いと思われ、本人からすれば大変だろうな。

 最近の桜井さんはB'zの稲葉さんとの対談を公開したり、今回みたいに楽曲づくりで考えていることを聞ける機会が増えて嬉しい。

 ミスチルのライブは1度も行ったことがないので、さすがにどこかのタイミングで行きたい・・・。
2026年3月15日 (日) WBC 日本 vs ベネズエラ
 今日の予定は午後から入れていた人が多かったことでしょう。
 ベネズエラが強かった。
 侍ジャパン、残念ですが、これまで楽しませてくれました。
 胸を張って帰ってきてほしいです。

 ところで、ネトフリは放映権を150億円で買い取り。
 日本が決勝戦まで残ると踏んでいたと思われるので、大誤算でしょう。
「ネトフリ解約」がトレンドワードにもなりました。
 まさしく後の祭り・・・。
2026年3月14日 (土) よし!
 大きなネットワークのマイグレーションが無事完了。
 やったぜー。
 これでユーザの体感は何も変わらないはず。
2026年3月11日 (水) 3.11
「present」という単語があります。
「贈りもの」という意味以外に「今」という意味があります。
 今という時間は贈りものということですね。

 先日も友人の訃報があり、今という時間が当たり前ではないと思い知らされました。

 東日本大震災ではいまだに遺族が見つかってない人が多くいます。
 先日、津波に流された当時6歳の娘と遺骨から判明し、ようやく家族の元に帰ってきたという記事を読み、こみ上げるものがありました。

「生きてるだけでまるもうけ」
 さんまさんの言葉ですが、その通りですね。
2026年3月2日 (月) 成瀬シリーズ読了


 宮島未奈
『成瀬は天下を取りにいく』
『成瀬は信じた道をいく』
『成瀬は都を駆け抜ける』

 3冊読了。

 最初の作品を読んだとき、人生でベスト5に入る小説だと書いたが、訂正する。
 自分が今まで読んだ小説でナンバーワン。

 これでシリーズ完結。
 最後は読み終えてしまうのが寂しくて、あえて少し時間をおいたのだが、手に取ると面白すぎて結局、一気に読んでしまった。

「最高の主人公」という触れ込みに一切の偽りなし。
 成瀬あかり、すごすぎる。

 いずれも成瀬あかりを中心とした連作短編集で、成瀬あかり視点のものはなく、第三者目線で話が進む。

 もう続編が出ないのが信じられない。
 本当なの?

『成瀬は信じた道をいく』の『探さないでください』は2025年の年明けの話なのだが、ちょうど昨年末のたかつえ旅行のときに読んでいて、運命めいたものを感じた。
 このときの成瀬の行動とか、面白すぎるよね。

『成瀬は都を駆け抜ける』の『琵琶湖の水は絶えずして』はまさにシリーズ最後の話にふさわしく、オールスター。
 読みながら感極まってしまった。

 ここまでの小説に出会えたことはとても幸運で、宮島さんには感謝しかない。
 この小説を読む前と読んだ後で、世界の彩度が変わるような思い。
2026年2月20日 (金) 女子フィギュアスケート
 アリサ・リウさんは圧巻のフリー。
 メダルはどうでもよく、自分のストーリーをみんなに伝えたいだけと語っており、そもそもアスリートというよりアーティストみたいなスタンス。
 フリーの演技後、髪を触る表情がチャーミングだった。

 坂本花織さんにはもらい泣き。
 覚悟が違う。
 重圧がすごすぎて、もはや悲壮感すら漂っていた。
 すごいラストダンスだ。

 中井亜美さんのショートプログラムにはびっくりぽん。
 坂本さんとは対照的で、この大舞台を心から楽しんでいた。
 フリーはトリプルアクセルは決めたし、大きなミスはないけど、まるで練習みたいな演技。
 この子は気持ちの乗り方でここまで変わるのか。
 まだ17歳、これからも楽しみしかない。
 坂本さんのラストイヤーに中井さんがシニアデビューというのも運命的なものを感じる。

 千葉百音さんも惜しかったなー。
 メダルをとっても全くおかしくなかった。
 ショートプログラムもフリーも楽しんでいるように見えた。

 そして、紀平梨花さんがオリンピックの舞台に立つことはなかったのが本当に残念。
 シニアデビューしていきなりグランプリファイナルで優勝したとき、浅田真央さんの後継者はこの人しかいないと思った。
 女子フィギュアスケートはロシアしか勝たんという時期があり、それに唯一、渡り合えそうだったのが紀平さんで、致命的な故障をしてしまったときはショックだった。
 まさかもう戻ってこれないなんて思わなかった。

 日本人が2位、3位、4位。
 今回のオリンピックはスノボーがものすごい強さを見せているが、フィギュアスケートもかつてない活躍。
 日々、楽しませてもらっている。

 この活躍を見て、また新たな世代が羽ばたくのも見たいものだ。
2026年2月19日 (木) 女子スノボー スロープスタイル
 深田さんが金、ビッグエア金の村瀬さんが銅。

 村瀬さんの決勝3本目は圧巻で、実況の様子からもすごいことが起きたと分かった。
 が、得点が伸びず、SNSで騒がれており、専門家も首をかしげている。
 本人は会心のランに金を確信していたので、銅という結果に悔し涙を流した。
 W杯でもこんな減点を食らったことはないと。

 村瀬さんは最初のジブで降りるのが早くて減点が響いたとのことだが、深田さんと村瀬さん共に最初のジャンプが10点満点で差がないというのが1番の問題ではなかろーか。
 フィギュアスケートに例えるなら、トリプルアクセル以上のジャンプは満点みたいな採点。
 深田さんが素晴らしいことには疑いがないが、高難度のトリックに見合った評価をしないと競技の衰退を招きかねない。
 素人目にも二人のジャンプはレベルが違った。

 村瀬さん、めちゃめちゃかっこよかったなー。
 すっかりファンになった。
2026年2月17日 (火) ミラノ・コルティナ五輪
 りくりゅうペアに感動。
 美しい涙にもらい泣きした。
 スポーツにはドラマがある。

 男子フィギュアスケートでは朝に起きたら鍵山君が銀、佐藤駿君が銅という速報がスマホに入っていて、すごっと思っていたら、後から金はイリア・マリニンさんじゃないと知り、ぶほった。
 オリンピックには魔物がいる・・・。

 スノボーのビッグエアやハーフパイプなど、次元が違いすぎて、トリックはどれほどのものなのかよく分からないのだが、一歩間違えたら生命に関わる大技を繰り広げていることは分かる。
 村瀬心椛さんが3本目にフロントサイドトリプルコーク1440をメイクした直後に一本指を突き上げ、号泣したシーンにはぐっときた。
 めちゃめちゃかっこいい!
2026年2月13日 (金) 頭文字D
 今更ながら、『頭文字D』のアニメにハマり、3ヶ月かけて全ステージをコンプリート。
 長かった・・・。
 5thステージまである。

 めちゃめちゃ面白かった!
 ユーロビートも上がる。
 今では作業中に『頭文字D』のユーロビートを流すこともある。

 原作の画力はあれだが、アニメだとやや和らぐ。
 原作もアニメも車だけが妙にリアルで、これはアニメ向き。

 高橋兄弟かっこよすぎ。
 二人とも好きだけど、自分は弟の啓介派。

 しかし、女性キャラは全然かわいくないなー。
 今時のアニメだったらあり得ない。
 最初のヒロインは色々とダメだし、次のヒロインは主人公がわけの分からない惚れ方するし。

 これの影響で車や運転が前より好きになった。
 車にはロマンがある。

 主人公には溝落としやブラインドアタックという絶対に真似してはいけない必殺技があるのだが、案の定というか、連載当時は真似して事故ったり、車を傷つける人が多発した模様。

 主人公の愛車はトヨタ スプリンタートレノ。
 通称「ハチロク」。
 とっくに生産中止になっている車で、今では状態がいいととんでもないプレミアになっているそう。
 とてもじゃないが、レースに使うような速い車ではないと作中でもリアルでもよくいわれていて、叶うものなら運転してみたいものですな。

『MFゴースト』というその後の作品もあるのだが、これも手を出すか、どうしよう。
2026年2月11日 (水) 珠算
 娘がそろばん教室で珠算10級合格
2026年2月8日 (日) たかつえ旅行 最終日
 今回も娘から翌日はスキーは嫌だといわれ、わいわいパークで遊んだ。















 Good-bye 南会津 たかつえ♪



2026年2月7日 (土) たかつえ旅行 初日
 またもや南会津のたかつえに来た。
 1泊2日。









 娘は人生2回目のスキースクールでだいぶうまくなった。
 あまり間を開けず、忘れないうちに来たかったのよね。
 これである程度は定着したと思う。













 ホテルで日記も書いた。



2026年2月4日 (水) 訃報
 友人の訃報はいつ聞いても辛いものです。
 ご冥福をお祈りいたします。
2026年1月29日 (木) リブート
 日曜劇場ではなく。

 在宅勤務で仕事復帰。
 昨日は1日休んだので、さすがにだいぶ回復した。
 そして、案の定、仕事はトラブっていた。
2026年1月27日 (火) 一人時間差攻撃
 インフルエンザが治りきらないうちから無理したのがたたったのか、またもや発熱、39℃超え。
 インフルエンザとコロナは陰性。
2026年1月20日 (火) 復帰初日
 在宅勤務で仕事に復帰。
 そして、早速、トラブっており、夜間作業になった。
 つれぇ・・・。
2026年1月19日 (月) インフルエンザA型
 こちらはインフルエンザA型陽性。
 娘は回復したのと、妻は大丈夫なのが不幸中の幸い。
 娘のクラスは学級閉鎖になった。
2026年1月18日 (日) こちらもキター
 こちらも発熱。
 嘔吐も10回以上。
 フツーに地獄。
2026年1月17日 (土) インフルエンザB型
 娘が昨年11月のインフルエンザA型に続き、インフルエンザB型にかかった。
 39℃を超え、解熱剤を飲ませても効果が切れるとまた熱が上がり、嘔吐もあり、昨晩はかなり辛そうだった。
2026年1月12日 (月) いちご狩り


2026年1月11日 (日) ズートピア2
 娘のリクエストで『ズートピア2』を観てきた。
 早くも今年3回目の映画館。
 前作から好きで、続編が出たら観に行くと決めていた。

 前作に比べてやや過激で、ストーリーが難しくなっていたが、娘もだいたい理解できていた。

 世界観は変わらずよい。
 ウサギのジュディとキツネのニック、サイコー。

 終盤で娘がまたもや泣いていた。

『羊たちの沈黙』や『シャイニング』など、色んな映画のパロディが入っているので、その観点で観ても楽しめると思う。

 洋画なのでエンドロールは長いが、その後にも映像があるので、最後まで帰らない方がよいかと。
2026年1月6日 (火) バレーボールのポジション
 バレーボール部出身の方と話が盛り上がった。
 ポジションはミドルブロッカーだったといわれ、ジェネレーションギャップを感じた。

 こちらが現役の頃、ポジションはセッター、レフト、センター、ライトという呼び方が一般的だった。
 今はセッター、アウトサイドヒッター、ミドルブロッカー、オポジット、リベロ。

 思えば、こちらが中学生の頃はサーブ権制。
 高校生からはラリーポイント制になり、リベロというポジションが加わった。
 バレーボールの変革期にちょうどプレーしていた。

 高校ではバレーボールをやらなかった中学の友達から「ラリーポイント制ってどーなの?」と聞かれることもあった。
 個人的にはラリーポイント制とリベロの導入は大成功だったと思っている。

 サーブ権制は順当勝ちが多くなる。
 2回連続でミスらなければ相手に点数が入らないので。
 バレーボールは最初に攻撃できるサーブレシーブ側の方がサーブ側より有利といわれる。
 ラリーポイント制は流れで一気にいくときがあり、ドラマが起きやすくなった。

 リベロは背が低い人でも活躍できるポジションが増え、守備職人という新たな一面を作った。
 戦略の選択肢も増えた。

 バレーボールの話になると楽しくなっちゃうなー。
2026年1月5日 (月) 仕事始め
 今年もがんばるぞー
2026年1月3日 (土) 鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来
『鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来』
 家族で2日連続の映画館。

 どちらも昨年からずっと観たかった映画で、ようやく来られた。

 こちらは原作はすべて読んでいる。
 妻は内容はだいたい知っており、娘はYouTubeのネタバレ動画でちょいちょい知っているという状態で観賞。

 初っぱなからクオリティーの高さに引き込まれた。
 無限城もよくぞここまで演出したなぁ。
 これぞ世界に誇れるジャパニメーション。

 娘は昨日以上に号泣。
 猗窩座のエピソードは切ない。

 昨日は悪魔、今日は鬼の映画だが、本当の悪魔や鬼は人間の中にいるのかもしれない。
 猗窩座の一件は真の悪鬼は誰なのかと。

 昨日も今日も特典でパンフレットをもらった。
 この時期に来るとこんなメリットもあるのね。
 特に『チェンソーマン』のパンフレットは原作の藤本タツキ先生の対談、製作者のコメント、原作には登場しないイラストがふんだんにあり、よきよき。
2026年1月2日 (金) チェンソーマン レゼ篇
 家族3人で映画館にて『チェンソーマン レゼ篇』を観てきた。
 こちらはジャンプで1期は全部読んでいる。
 妻子は原作を知らない。

 これぞエンターテイメント。
 エログロ系なので、やや心配もあったが、3人ともめちゃめちゃ楽しんだ。
 ライブに来たみたいな感覚。

 娘は最後は泣いていた。

『IRIS OUT』は娘の小学校でもめちゃめちゃ流行ってるそう。

 レゼ篇は感情をぐちゃぐちゃにされる。

 エンドロールの後にも映像があり、デンジの気持ちを色々と表しているので、これから観る人は最後まで帰っちゃダメですよ。
2026年1月1日 (木) たかつえ旅行 最終日
 新年おめでとうございます。
 本年もよろしくお願いいたします。

 帰ります。
 Good-bye たかつえ♪