タクティクスオウガ日記 5日目







第3章:欺き欺かれて










 暗黒騎士団の会話。
 暗黒騎士団の皆さんはかっこいい人ぞろいですのう。






 バルマムッサの虐殺で仲違いしたヴァイスが解放軍に加わる。
 その上、自らがオトリになってくれるとは、なんていい人なんでしょ。
 Lルートのヴァイスは本当にいいねー。

 ウォーレンレポートでソルソル、カチュア、ヴァイスの懐かしの3人の会話シーンを観ることができる。






 カチュアが自分に構ってくれないとソルソルに怒って出て行ってしまう。
 ソルソルは解放軍のリーダーなんだから、仕方ないでしょうに。
 カチュアって自己中心的な性格よね。






 攻略サイトを見ていてショッキングな事実があった。
 Lルートでは、リザレクションはアロセールを殺したトロフィーだったらしい。
 しまった〜。
 女性キャラ縛りにリザレクションなし縛りまで加わってしまった。
 難易度が上がったなぁ。






 マドュラ氷原。
 ドラゴンがめっちゃ硬い。
 攻撃力はそんなにないので、時間をかければ余裕だった。






 ブリガンテス城は西から攻めてみた。
 こっちの方が簡単そうだったので。
 敵を引きつけ、弓をしゅぱしゅぱ浴びせて楽勝。






 ブリガンテス城内。
 敵のボスキャラは「無念のディダーロ」。
 戦う前から「無念の」って何よ?
 このステージも楽勝。






 ガルガスタンの反体制派の人達と話す。
「あんたたち解放軍にすればわしらも敵なんじゃないかね?」の問いに、
「そんなことはありません」
 と答え、ジュヌーンが仲間になる。
 女性キャラ縛りがなかったら、Lルートじゃ主力として使えるキャラなんだが。






 バハンナ高原。
 補給部隊なだけはあり、敵キャラは色々と固定トロフィーを持っている。
 中でも、ペトロクラウドはありがたい。
 ニンジャで鍛えたソルソルをソードマスターにし、これからは大いに期待できる。






 今日は短めで、ここで終了。